
日本への技能実習生採用の流れ:
-日本側の相手から採用情報を受け入れる。 -そして、組合と実習生の要求と権利を交渉する。 -性別、年齢、経験などの採用情報の要望を満たした労働者を選択する。 -書類 (履歴書、健康診断、。。。) 完成し、日本側の組合に送付する。 -採用試験の開催、日本組合の役員と直接インタビューする。 -試験終了後または翌日に試験結果を通知する。 -日本企業と労働契約を締結する。 -日本企業の要望に応じて、書類を完成する。 センターでの日本語教育期間: 4~ 6 ヶ月 -在留資格認定証明書を受け取り、日本側のスケジュールに従って出国する。 -企業の役員は空港から会社へ実習生を連れて行く。 -企業側は住居を準備してあげる。最初の一ヶ月間、会社の規定と日本語を教えてあげる。 -最後、労働契約に従って、就職する。 -日本労働輸出についてご希望がございましたら、我々にご連絡お願いいたします。